新潮社キャンペーンの狙いは?夏の騎士ヨイショの理由とネットの反応

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新潮社が驚きのキャンべーンを始めたと、話題になっています。

なんと、作家を気持ちよくさせるために、ヨイショ感想文を送ってくれた方に、図書カードを贈呈します!というもの。

あまりの下品さに、本当に新潮社のキャンペーンのなか?と疑いの声も挙がっています。

アカウントは、@SHINCHOSHA_PR

新潮宣伝部のアカウントで間違いなさそうですが。。。

ということで、

新潮社キャンペーンの狙いは?夏の騎士ヨイショの理由とネットの反応と題しまして、新潮社キャンペーンの狙いについて、新潮社の夏の騎士ヨイショの理由とネットの反応についても迫ってみたいと思います。

みなさんの参考にして頂けると嬉しいです!

ということで、早速記事に移っていきましょう!

 

10/6 追記しました!

「夏の騎士ヨイショ感想文キャンペーン」は中止となりました。

以下、新潮社のツイート内容です。

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新潮社キャンペーンの狙いは?

まずは、話題になっている新潮社のツイートをご覧になってみてください。

読書がすんだらヨイショせよ!

ヨイショ感想文求む!

百田尚樹の「夏の騎士」をほめちぎる読書感想文をツイートすると、

図書カードがあたるビッグチャンス!

 

とまあ、煽ること煽ること。

これがあの有名な出版社である新潮社のしていることだとは、にわかには信じられませんでした。

百田尚樹の画像も、ゴールドの画面もなにか毒々しい感じで、好きになれません。

新潮社キャンペーンの狙いは、今はやりの炎上商法なのでしょうか?

話題になれば、どんな下品なものでもOKと。

 

本が売れないと言われて久しいですが、あの歴史ある新潮社でもそれは同じことで、売り上げアップのために考え出した苦肉の策なのでしょうか。

 

夏の騎士ヨイショの理由

ご丁寧に新潮社は、感想文の書き方まで指南しています。

これはやはり、新潮社の本気度が伝わってくるツイートと考えるのが妥当でしょう。

 

夏の騎士ヨイショキャンペーンの理由は、百田尚樹の本は売れるのでなんと言われようとバズった方がいいという判断があったのかもしれません。

しかし、正統派と思われていた新潮社の思わぬゲスっぷりに、引いている人が多いのも事実なのです。

どんな狙いがあったのかいまは皆目わかりませんが、ネットでは新潮社の下品さにがっかりしたり、嘆いたりするツイートが多くみられました。

 

ネットやTwitterの反応

正気?

悲しい。

下品。

胸糞悪い。

心底ガッカリ。。。

Twitterには、こんな文言が並べられています。

 

アカウントは宣伝部とあります。

宣伝部のこの暴挙を、新潮社の経営陣は知っているのでしょうか?

老舗出版社の看板に取り返しのつかない傷がつくことを、理解した上で宣伝部にやらせている?

 

破れかぶれの自爆商法という声も聞こえる新潮社のヨイショキャンペーン、ご本人たちは洒落のつもりかもしれませんね。

と思ったのですが、洒落でもなさそう。

本気のようです。

新潮社のチャレンジのようです。

本が売れない中でいろいろアイデアやってみたくなるのでしょうね。

このキャンペーンが吉と出るか、凶とでるか。

これからの新潮社に要注目です!

 

まとめ

今回は、

新潮社キャンペーンの狙いは?夏の騎士ヨイショの理由とネットの反応と題しまして、新潮社キャンペーンの狙いについて、新潮社の夏の騎士ヨイショの理由とネットの反応についても迫ってみました。

新潮社のヨイショ企画は、本が売れない中での苦肉の策なのかもしれません。

ただ、画像がねぇ。。。

新潮社のイメージと合わなくて、戸惑っています。

もっと上品な画像にできなかったのでしょうか。

それでは今回は、ここまでとさせていただきます。

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

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