100円カップに150円のラテで逮捕?62歳の男窃盗の疑い!常習犯?

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みなさま、こんにちは!

コンビニエンスストアで、コーヒー用の100円カップに150円のラテを注いだとして男が逮捕されました。

逮捕されたのは、那珂川市に住む自称・会社員の62歳の男。

セルフ販売機は、最近、どこのコンビニでも置くようになりましたが、このニュースには驚きました。

セルフというのは、客の良心を信頼して成り立っているもの。

今回は、どうしてこんな事件が起きたのか、迫ってみたいと思います。

題しまして、

100円カップに150円のラテで逮捕?62歳の男窃盗の疑い!常習犯?

ということで、100円カップに150円のラテで逮捕?62歳の男窃盗の疑い!常習犯?について調査しましたので、ご参考にされてください。

それでは早速、本題に行ってみましょう!

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100円カップに150円のラテで逮捕?

 

最近よく見かける、コンビニのセルフ式コーヒーマシン。

缶入りコーヒーとは違う、本格的な珈琲を味わえると評判で、ちょっと一息つきたいときなど重宝なマシーンですよね。

今回事件が起きたのは、福岡県那珂川市のコンビニエンスストア「セブンイレブン」の店舗。

逮捕された男は、以前にも代金より高い飲み物をカップに注いでいたとみられています。

逮捕されたのは、那珂川市に住む自称・会社員の62歳の男。

「100円のコーヒーカップに150円のカフェラテを注いでいる」という常連からの情報で、店側が警戒を強めていたそうです。

たったの50円をケチったために、逮捕されてしまった62歳の男は、これまでも同様のことをしたと認めているそうです。

セブン&アイ・ホールディングスによりますと、珈琲の種類やカップは客が決めるものの、何が注がれているかはお店のほうで、きちんとキャッチしているのだとか。

信頼の上にたっているセルフ方式なのに、このような不正は許せないですよね。

62歳の男窃盗の疑い!常習犯?

 

100円カップに150円のラテを注いで逮捕されたのは、同県那珂川市の会社員の男(62)。

コンビニの通報により駆け付けた警察に、窃盗容疑で現行犯逮捕されたということです。

このコンビニのセルフ式コーヒーマシンが登場したころは、使い方がわからずに店員さんに注いでもらっていたのを思い出します。

そんな詐欺の方法があったとは、本当に驚き!

ただ、ネットのコメントをみると、

ラージの料金を払って、受け取ったカップがレギュラーだったことがある。ラージの量がすり切りいっぱいに入って気が付いた。

引用元:ヤフーコメント

 

カフェラテを注文してレギュラーコーヒーのボタンを押した事がある(T-T)

引用元:ヤフーコメント

 

この男は常習犯かも知れないけど、慣れていないお客さんが押し間違える可能性もあると思います。不正や間違いが起きないような設備にして欲しいですね。
不正を監視する従業員の負担も大変だと思います。

引用元:ヤフーコメント

 

以前ラテ飲みたかったけどうっかりSを買ってしまい(ラテはMのみ)、そのままボタン押してギリギリまで注がれてはじめて間違いに気づいたことがある。あわてて店員さんに差額払いますって言ったら、いいですよ、ってそのままMのカップに変えてくれたので、間違いには寛容な対応してくれる印象。
この犯人は相当な常習犯なのでは。

引用元:ヤフーコメント

 

このように、自分も間違ったことがある、という方が随分いました。

普通は、間違いに気づいた時点で店員さんに伝えると、対応してくれるのが殆ど。

逮捕に至った今回のような事件は、珍しい部類に入るのではないでしょうか。

 

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まとめ

今回は、

100円カップに150円のラテで逮捕?62歳の男窃盗の疑い!常習犯?

ということで、100円カップに150円のラテで逮捕?62歳の男窃盗の疑い!常習犯?について調査しましたが、

いかがでしたでしょうか?

それでは今回は、これまでとさせていただきます。

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。

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