高齢男性歩道に突っ込み7人重軽傷!お茶を飲みむせた?79歳呆れた理由!

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みなさま、こんにちは!

最近、高齢者のアクセルとブレーキの踏み間違い事故が多発していますが、またも起きてしまいました。

高齢男性歩道に突っ込み7人重軽傷

事故があったのは、東京・渋谷区の明治通り。

79歳の男性が運転する車が歩道に突っ込む事故があつたのです。

この事故で、歩行者や自転車の5人と車に乗っていた2人のあわせて7人が怪我をしています。

:怪我をされた方のうちお二人が、重症です。

運転していた79歳の男性は、ペットボトルのお茶にむせたのだそうですが、呆れてしまいます。

高齢者の事故が続く昨今、あまりにも緊張感がなさすぎ。

今回は、この事件について迫ってみたいと思います。

題しまして、

高齢男性歩道に突っ込み7人重軽傷!お茶を飲みむせた?79歳呆れた理由!

ということで、

  • 高齢男性歩道に突っ込み7人重軽傷!
  • お茶を飲みむせた?
  • 79歳呆れた理由!

について調査しますので、あなたのご参考になれば幸いです。

それでは早速、本題に行ってみましょう!

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高齢男性歩道に突っ込み7人重軽傷!

事故があったのは、東京・渋谷区千駄ヶ谷の明治通りです。

地図はこちら!

時間は午後1時半ごろですから、人通りも大変多かったのではないでしょうか。

引用元:NNN 

目撃者の証言によると、

「大きな音がしたから、ぱっと横をみると車が突っ込んできた」

「運頓首はお年寄りだったけど、頭から血をながして倒れていた」

と、恐怖の現場を語っていたそうです。

 

事故現場は、救急車や人で騒然とした様子。

引用元:NNN 

高齢男性歩道に突っ込み7人重軽傷!:お茶を飲みむせた?79歳呆れた理由!

そして、この事故の原因となったのが、79歳の男性がペットボトルのお茶を飲んだことにあります。

高齢者の事故が増えて、国でもなんとか免許返納をさせようと苦労している時。

運転しながらお茶を飲む?

あまりにも、緊張感がなさすぎと思いませんか?

 

私も高齢者(67歳)ですが、運転するときは全神経張りつめて運転しています。

ハンドルは自動車学校で教えられたとおり、10時10分の形を頑なに守っていますし。

外の音が聞こえると気が散るので、窓は絶対開けません。

 

それと、今回事故を起こした男性は、お茶にむせて吐いて驚いてぶつかっていた」

と証言していますが、この年齢になると、気管に入ってむせるなんて日常的にあること。

気管に入ってしまうと、苦しくて目の前が見えなくなる。

これもよくあること。

それなのに、運転中にペットボトルのお茶?

あまりに緊張感なさすぎで、無責任です。

自分が老人だという自覚がなさすぎ。

結果、7人の方が怪我、その中のお二人は重症。

痛ましすぎます。

歩道に点々と、事故現場の印がつけられています。

平和な日常が、たった一人の不心得者のために乱される。

確かに高齢者。

しかし、運転ができるのだから、普通に日常生活を送っている人なのでしょう。

気づいたらぶつかっていた、なんて怪我をさせられたご家族の身になったら、腹立たしい限りですよね。

 

現場はJR新宿駅前にある新宿タカシマヤのすぐ近くの路上だということです。

これからは、歩道を歩くときにも、車が突っ込んでくるかもという危機感をもって歩いたほうがいいのかもしれませんね。

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高齢男性歩道に突っ込み7人重軽傷!:まとめ

今回は、

高齢男性歩道に突っ込み7人重軽傷!お茶を飲みむせた?79歳呆れた理由!

ということで、

  • 高齢男性歩道に突っ込み7人重軽傷!
  • お茶を飲みむせた?
  • 79歳呆れた理由!

について調査しましたが、いかがでしたでしょうか?

高齢者が逆走して事故を起こすとか、コンビニに突っ込む、アンセルブレーキの踏み間違い等々の事件が続発し、心がいたみます。

高齢になったら、そこまで急ぎの用事はないのだから、公共の交通機関を使えばいいのにと思います。

高齢者の事故で、若い人の命が奪われるのは切ないですね。

それでは今回は、これまでとさせていただきます。

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。

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