山田基裕仕事と顔画像動機!妻や子供と両親や家族関係は?SNSも調査!

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こんにちは!

実の母親を殺害し、バラバラに切断した上で捨てるという、前代未聞の事件が起きました。

事件が起きたのは、千葉県の九十九里浜。

75歳の女性の切断された遺体が相次いで見つかった事件で女性の息子が逮捕されました。

逮捕されたのは、千葉県八街市の無職・山田基裕(やまだ・もとひろ)被告(38)

基裕被告は、昨年9月25日から27日にかけ、八街市の自宅で、同居する母親の容子さん(75)の首を圧迫し、窒息死させたとされています。

基裕被告は9月に自宅で容子さんの遺体をのこぎりなどで切断し、大網白里市の川や周辺に遺棄したとしたとされています。

いったい基裕被告とは、どのような仁賢だったのでしょう。

母親に手をかけるだけでなく、切断までいるに至った経緯は何でしょう?

今回は、山田基裕仕事と顔画像動機!妻や子供と両親や家族関係は?SNSも調査!と題しまして、山田基裕仕事と顔画像動機!妻や子供と両親や家族関係は?SNSも調査!についてまとめています。

ということで、早速記事に移っていきましょう!

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山田基裕の仕事と顔画像と動機!

まずは事件の概要をご覧ください。


千葉県の九十九里浜で75歳の女性の切断された遺体が相次いで見つかった事件で、千葉地検は、すでに死体遺棄などの罪で起訴している女性の息子を殺人の罪で追起訴しました。

殺人の罪で追起訴されたのは、千葉県八街市の無職・山田基裕被告(38)です。起訴状などによりますと、山田被告は去年9月25日から27日にかけ、八街市の自宅で、同居する母親の容子さん(75)の首を圧迫し、窒息死させた罪に問われています。

引用元:Yahoo!ニュース

とんでもない事件です。

山田容子さんは、一緒に暮らしていた息子に殺されました。

しかも、遺体はのこぎりで切断され、遺棄されています。

わたしにも息子がいますが、息子は母親にとってほんとうに宝もの。

どの母親も、娘よりも息子が可愛いといいます。

女の子は、しっかりしているので母親は安心してみていられる。

でも、息子は心配、という母親はとても多いです。

容子さんはどうだったのでしょう。

容子さんの無念を思うと涙がでてきます。

可愛がって育てた息子に、最後にこんなことをされるとは夢にも思わなかったことでしょう。

山田基裕の仕事は警備員だったそうです。

事件の動機はまだ解明されていませんが、容子さんには資産があって、そのことでもめていたという話しもあります。

送検時の基裕被告の顔画像がこちらです。

引用元:Yahoo!ニュース

 

妻や子供と両親や家族関係は?SNSも調査!

基裕被告は、がいます。

子供はいないということです。

家族は基裕被告と妻、そして容子さんの3人で同居していました。

しかし、事件当時は基裕被告と容子さんの二人暮らしだったということから、妻とは離婚したのかもしれません。

基裕被告の父親は10年前に他界しています。

つまり、基裕被告にとって両親は母親の容子さんだけだった。

そんな2人暮らしの容子さんの家から、時々大きな声がしていたと近隣住民の方の証言があります。

 

山田基裕被告は近所の人たちから、「もとくん」と親しみを込めて呼ばれていたそうです。

娘が山田基裕被告と同級生だと話してくれた母親は、「もとくんから、娘が助けてもらったことがある」と話していました。

お母さんと二人、仲良く出かけたりして、仲が良い親子だったと近所でも評判だったようです。

ところが最近、山田基裕被告の様子がおかしかった。

とても怒りっぽくなった様子があったと、近所の人も証言しています。

容子さん自身も、「喧嘩ばかりで息子と話しをしたくない」と近所の人にこぼしていたそうです。

 

登記簿によると、自宅と土地の権利は二人が共同で所有していましたが、9月に容子さんの権利分が基裕被告に移されていたそうです。

警察は親子関係のトラブルとみて捜査を続けています。

山田基裕被告のFacebookやTwitterなどSNSのアカウントは見つかっていません。

 

まとめ

今回は、山田基裕仕事と顔画像動機!妻や子供と両親や家族関係は?SNSも調査!と題しまして、山田基裕仕事と顔画像動機!妻や子供と両親や家族関係は?SNSも調査!についてまとめています。

本当に戦慄する恐ろしい事件。

それを実の息子にされた容子さんの無念はいかばかりかと思います。

育ててくれた母の愛を踏みにじる行為。

山田基裕被告がほんとうのことを供述し、容子さんの御霊に手を合わせることができればいいなと思います。

さらに情報が更新されたら、こちらに追記したいと思います。

それでは今回は、これまでとさせていただきます。

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。

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