道見やすのりの嫁や子供家族構成!学歴や経歴・職歴は?ネットの反応も!




自民党の北海道議会議員・道見やすのり(どうみ・やすのり)議員がツイートした

「だまってろ」発言がネットで炎上しています。

 

その話題のツイートとは、

このようなもの。

 

道見やすのり”が検索サイトの急上昇ワード にもなりました。

 

いったい、この彗星のように現れた道見やすのりさんは、どんな人物なのでしょう?

 

今回は、

道見やすのりの嫁や子供家族構成!学歴や経歴・職歴は?ネットの反応も!

と題しまして、

  • 道見やすのりの嫁や子供・家族構成!
  • 学歴や経歴・職歴は?
  • ネットの反応も!

について調査してみました。

みなさんの参考にして頂けると嬉しいです!

ということで、早速記事に移っていきましょう!

 

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道見やすのりの嫁や子供・家族構成は?

 

道見やすのりさんのご家族は、どんな家族構成なのでしょう?

調べてみると、道見やすのりさんには、嫁(妻)と娘さんが三人いらっしゃいます。

道見やすのりさん+嫁(妻)+娘(3人)

の5人家族ですね☆

 

生年月日は1966年11月10日で、9月6日現在・55歳です。

 

幼稚園時代、肝油ドロップが目当てで幼稚園に通っていた、とのツイートをされていますが、

これ、懐かしい♪

ある程度の年齢の方しかわからないワードですが、これ私も大好きでした。

現在のグミみたいな感じでしたね。

 

道見やすのりさんのお母さまも、お元気なようですね。

 

また、奥様や娘さんのもうちょっと情報がないかな?と探してみましたが、当然ですが見当たりませんでした。

ただ、

 

 

忙しい政治活動の合間、奥様と語り合うひと時のツイートが目を惹きました。

この画像は焚火でしょうか?

焚火をしながら、嫁(妻)と語り合う静かなひととき。。。

男は外にでると7人の敵がいる、などと自分の父親がよく話しているのを聞いたことがありますが、現役の政治家である道見やすのりさんが本音を言えるのは奥様だけ?

・・・などと想像を掻き立てるツイートではありますね。

 

なお、北海道議会議員・道見重信さんは 叔父さんにあたります。

 

学歴や経歴・職歴は?

 

それでは次に、道見やすのりさんの学歴・経歴・職歴をみてみましょう。

道見やすのりさんは、

  • 市立札幌新川高等学校
  • 日本大学法学部政治経済学科を卒業

 

日大卒業後、民間企業に勤務したり、会社経営の経験もあるようです。

それから、中央ビルメンテナンス(株)勤務して平成26年6月に退社されています。

 

「元気玉」とご自分で公言している道見やすのりさんですが、過去にこのようなツイートも。。。

 

政治家の家族でいることの、人知れずの苦悩。

ご自分に重ねられているのでしょう。

 

そんな 道見やすのりさんの、今回の「だからもう黙ってろ」発言に対して、

世間の反応を集めてみました。

 

ネットの反応も!

 

黙ってろとは随分と威勢の良いのが出てきましたね。 まあ、これがこの人だけでなく、自民党全体の本音なんでしょうね。 茂木幹事長は先日、党の基本方針として「旧統一教会および関連団体とは一切関係を持たない」「仮に守ることができない議員がいた場合には、同じ党では活動できないと考える」と明言しています。 さてさて、この道議の身の振り方がどうなるか「注視」していくべきですね。

引用:Yahoo!コメント

 

調べてみると道見やすのりさん、過去にも何度か炎上しているようです。

 

しかし、今回の「だまってろ」発言のツイートはいまだ削除されていませんす。

 

ツイート回数は明らかに減りましたが、問題になっているツイートが削除されていないことに、道見やすのりさんの心意気を感じてしまいました。

 

嘘がつけない、気骨のある政治家だなと思ってしまうのです。

 

2015年に、初当選 。

現在2期目をひた走る道見やすのりさんを、今後も注視していきたいと思います!

 

まとめ

 

今回は、

道見やすのりの嫁や子供家族構成!学歴や経歴・職歴は?ネットの反応も!

と題しまして、

  • 道見やすのりの嫁や子供・家族構成!
  • 学歴や経歴・職歴は?
  • ネットの反応も!

について調査してみました。

 

「だまってろ」発言のインパクトがあまりに強いため、ご本人の人柄には思いが向かないのですが、なかなかの強い信念の持ち主。

その胸にたぎる思いを、しっかり聞いてみたい政治家だなと自分は感じました。

 

今回は以上です。

また新しい情報が入りましたら、追記していきますね!

 

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。